GWもあとわずかですね。
どこへ行っても混んでるので、昨日は歩いて30分ほどの所にある、絹の道資料館に行ってきました。
幕末から明治期にかけて、生糸を運んだ交通路「絹の道」に関する資料・展示物が公開されていて、「鑓水商人」と呼ばれた豪商の繁栄と衰退を知ることができます。
この鑓水地区の一角は多摩ニュータウンの開発から外れ、里山の景観が残された場所です。
資料館から大塚山公園までの道は、当時の絹の道の面影がそのまま残っています。
GWもあとわずかですね。
どこへ行っても混んでるので、昨日は歩いて30分ほどの所にある、絹の道資料館に行ってきました。
幕末から明治期にかけて、生糸を運んだ交通路「絹の道」に関する資料・展示物が公開されていて、「鑓水商人」と呼ばれた豪商の繁栄と衰退を知ることができます。
この鑓水地区の一角は多摩ニュータウンの開発から外れ、里山の景観が残された場所です。
資料館から大塚山公園までの道は、当時の絹の道の面影がそのまま残っています。