映画・ドラマの最近のブログ記事

う゛ぁ~!!!!!ヽ(`Д´)ノ
こんなことならシーズン2も借りときゃよかったよ!!
めちゃ気になるとこで終わるなっ!!
飛行機乗れって!!

あ、失敬。
プリズンブレイクのシーズン1見終わりました!

まぁなんだ。
ネタバレになっちゃうけど。
ひとつだけ。

サラ(←すでに呼び捨てになってる)、なんで死んじゃうんだよ~!!。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

映画ネタ終了

おいおい、また延滞取られるとこだったよ...。
あぶねぇあぶねぇ。

ただいま返却してまいりました!
これでしばらく映画ネタは無くなると思います。
長々と続きましてすんまそんですた。

今回観たのは、Qちゃんに教えてもらった「マルコヴィッチの穴」と玲ちゃんおすすめの「プリズン・ブレイク」。

「マルコヴィッチの穴」
7と1/2階にあるオフィスにある穴が、俳優マルコヴィッチの頭の中に続いていて、マルコヴィッチを体験できるという奇抜な設定。
そのうちマルコヴィッチを操ることになり、人から人へ乗り移るという展開へ...。
コメディといいながら、いい意味でコメディらしくない。
こんな映画を作れる人を尊敬しますが、ちょっと今の自分には合ってない映画だったかな。

あ。
キャメロン、最初誰だか分かんなかったよ...。
化粧で女は変わる(笑)

次は「プリズン・ブレイク」
店で借りる時、正直「うわ、エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?」って思いましたよ...。
ⅠとⅡがあって、それぞれが十数巻もあるじゃないっすか(´;ω;`)ウッ...
これを観終わる頃は年が明けてるんじゃないかと...。
いや、最後まで観れるのかと...。

勇気を出して、とりあえずⅠの1巻目だけ借りてみました(笑)
Ⅰの1巻目だけで言えば、殺人の罪で死刑執行間近の兄を救うために、銀行強盗を起こして同じ刑務所に入って助け出そうとするもの。
その、兄がきせられた殺人の罪は、なにやら陰謀が見え隠れするというところも見もの。

あぁ...はまりますた。

レンタル屋さんの陰謀にまんまと。
こりゃ儲かりまんな(笑)

今日はⅠの2巻目と3巻目を借りてきましたよん♪

えぇ。
冒頭で映画ネタは無くなると申しましたが、ドラマネタが続きます(笑)
まぁ、一巻一巻は書かないのでご安心を...。

さて観るべかな...。
|彡サッ

まだ継続中

よくもまぁ見るもんだと自分でも感心しちゃうけど、返却の時についまた借りてしまう(笑)
映画週間、まだ継続中です。

が、やっちまいましたよ。
延滞…。

7泊を1本200円で借りといて、延滞たったの1泊で1本320円!!
ちぇ。
しょうがないけどさ…。(´;ω;`)ウッ…

で、今回観たのが、マイミクのhiroaさんに教えてもらった「イン・ハー・シューズ」と店頭でインスピレーションで借りた「サイドウェイ」の2本。
超簡単なストーリーはこちら↓


「イン・ハー・シューズ」
美人だが読み書きや計算もできないマギーと、弁護士として成功を収めたものの男運がないローズの姉妹の絆を描いた作品

「サイドウェイ」
離婚のショックから立ち直れないでいるマイルスと、結婚を1週間後に控えたジャックが出掛けたワイナリー巡りの旅での出来事を描いた作品


ほんとに超簡単だよって言うな(-。-)y-゜゜゜

昔はもうちょっとレビュー風に書いてたんだけどなぁ。
だんだん適当になってくな…。

でも、二作品ともかなり自分の好きなタイプの映画でしたねぇ。
旅に出る。出会いがある。自分を見直す。というストーリー。
適度に考えさせられ、適度に楽しく観れる。

そして(´;ω;`)ウッ…


あぁ、キャメロンもいいけど、バージニア・マドセンもよかったなぁ…。
今度はバージニア・マドセンのおすすめ映画教えて♪

重すぎた…。

最後の1本、アメリカン・ビューティを観た。

ヒューマン過ぎだ(笑)

家庭崩壊がシニカルに描かれてて、良くできてる映画だと思うけど、俺には重過ぎっす…。

赤い薔薇、赤い玄関、血の赤が鮮烈に残ってる。
生きてるように死んだオヤジの顔も。

俺はこのオヤジになんて声を掛けたらいいのか、そんな感じだなぁ…。


次の映画はもっと気楽な映画にしよっと。
なぁ、キャメロン(笑)

まだ映画観てるよ~ん。
今、7泊で200円なんでDVD借りまくってます。

1本目はキャメロン(←呼び捨てになってる)のラブコメ「普通じゃない」、2本目は世にボサノバを知らしめた「黒いオルフェ」。

キャメロンはラブコメばっかりなのかな?
何かヒューマンなものがあったら教えてくらはい(笑)
それにしても「黒いオルフェ」は、ジョビンが音楽やってるって理由だけで観たかった映画なんだけど、こんな映画もあるんだな...とある意味びっくり。
そういえば、昔銀座のシネスイッチで観たインドの映画も似たような印象だった。
まぁ、始めから終わりまでサンバサンバサンバ。
カーニバル一色の映画でした。

3本目はトム・クルーズの「MI:Ⅲ」で、4本目はラブストーリーものの「きみに読む物語」。

う?ん、ミッションインポッシブルは、ⅢよりⅡの方がよかったかな。
ちょっと見慣れてしまったかな?という印象でした。
「きみに読む物語」はラブストーリーっすからねぇ。
まぁなんだ。
まぁあれだ。
(´;ω;`)ウッ...とチョッチ来ました(笑)
あんな感じのお転婆娘っていいよなぁ...。
あ、いやいや。
とても美しいお話でした。

ロッキー・ザ・ファイナル

| コメント(2)

昨日、レイトショーでロッキー・ザ・ファイナルを観てきました。

いつも思うんだけど、空いているんだよなぁ。
旬のスパイダーマン3は混んでいるんだろうけど、両隣二つ目の橋本・多摩センターにもシネコンができた影響だと思う。
こんな至近距離にシネコンが三館もあれば、TOHO CINEMAS南大沢には、地元の人かアウトレットついでのお客さんしか入らないんじゃなかろうか…。
てな訳で、無くなって欲しくないんで、なるべく映画館に観に行きたいと思っている。
がんばれ、TOHO CINEMAS南大沢!!

さて、ロッキー・ザ・ファイナル。
これ観たら、映画館から出る時はみんなロッキーになりきって、軽くフットワークなんかしながら帰っていくんじゃないかと思っていたけど、それよりも冷静に俺も頑張らなきゃな…という気にさせられた映画でした。
(´;ω;`)ウッ…はそれほど無かったけど、ロッキーいやスタローン(もう映画観てるとリアルなんだか分からなくなってくる(笑))はやっぱかっこよかったっす。

スタローンは相当気合が入ってたようですね。
なんてったって、還暦にしてあの体!!
薬物が話題になったけど、とあるサイトによると、あの薬物は何種類もの薬物と同時に使われるそうで、死もありえるハイリスクなものらしい。

あぁ、気合からして本当にファイナルなんだろうなぁ…。

ホリデイ

いやもう、キャメロン・ディアスの演技が可愛すぎ。
喜怒哀楽が激しくて、ちょっと手間の掛かりそうな、でもそれがまた微笑ましい。
こんな女性が身近にいたらかなり惚れちゃいそうっすねぇ。
アヒル口フェチとしてはこれまたたまり(以下略
そういえば、キャメロン・ディアスの映画ってあまり観てない気がする。
バニラスカイくらいかも…。
GW中にレンタルで観てみようかな。

この映画、失恋した二人の女性が、お互いの家や車などを交換して過ごした二週間を描いた恋愛映画なんだけど、ラブコメっぽさも随所にあって、かつ適度な深みも持ち合わせたとても楽しい映画でした。
エリザベスタウンと比べていいのか分からないけど、自分的にはエリザベスタウンよりよかったな。
もう一度観てみたいくらいっす。

え?
(´;ω;`)ウッ…や(ToT)はどうだったのかって?
映画館っすからねぇ…。
まさかねぇ…。

えぇ、やっちまいましたよ。
不覚にもかなりエンディングの方で。

もういいっすよ。
人前だってなんだって、でるもんはしょうがない。

LIMIT OF LOVE 海猿

ありえない。
セリフ長い。
クサい。

でも…
そんなんええやん…

(´;ω;`)ウッ…

。゜(゜´Д`゜)゜。ウァァァン

ほんと、映画館で観なくてよかった(笑)

マジ泣けます。
海猿シリーズの中で唯一見れなかった作品だけど、やっぱり好きです。

お前にチェックイン!!

BLOOD DIAMOND

| コメント(2)

首都大学東京付近の桜 ラ・フェット多摩の菜の花

桜も今週末くらいで終わりかな?
時折吹く風に舞う花びらがなんとも綺麗でしたよん♪
ちょっと暗いけど、携帯写真は首都大学東京付近の桜とラ・フェット多摩の菜の花っす。

そして今日は久々に映画「BLOOD DIAMOND」を観てきました。
ブログを見ると、一昨年11月に観た「エリザベス・タウン」「変身」が最後なんで、なんと1年半ぶりくらい。
観ない時は観ないもんっすね。
それにしてもレオ様!
ワイルドな役も似合うじゃありませんか!
ネタばれになっちゃうからあまり書かないけど、結末もなんともレオ様らしい(笑)

「それでもあなたはダイヤを買いますか?」
そんなコピーが似合いそうな映画(笑)
でもお勧めよん。

映画の後はこれまた近くの牛角で焼肉を食し、ご近所ぶらぶらで過ごしたマッタリとした一日でした。

電車男 VS 季節はずれの海岸物語

いやぁ、テレビで電車男の映画版見ちゃいましたよ。
初めて見たんだけど、分かりやすいよね~。
いや、こういうの結構好きですw

ええ。
年のせいか、涙腺ゆるいもんですからウルウルですw

誰もが一度は経験するような不器用な恋愛、後押しする仲間たち、でも彼女の心を掴んでいたのは彼自身が気づかずにしていた些細な行動...。

そんな感じかな?

なんか似てるなぁと思ったのが、「季節はずれの海岸物語」なんだけど、知ってるかなぁ...。
場面設定こそ全然違うけれど、なんかこのドラマを思い出しちゃいました。

QUE Web店(紹介サイト)

これもウルウルだったよなぁ。
特に斎藤慶子がマドンナ役だった「砂浜のDESTINY」...。
そりゃもう号泣でした(ToT)

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