先週の日曜あたりから、東京でも初雪の便りが届き始めました。
高尾ではその時に積雪もあったようですね。
さっき、南大沢でも初雪を見ることができました。
風が少しあったので、最初は埃か細かい木の葉が落ちてきたのかと思ってたんだけど、上を見たら真っ白な雪でした。
まだパラパラと舞う程度のものだったけどね。
今年はホワイトクリスマスになるかな?
俺にはクリスマスに雪が降ろうがまったく関係ないが…。
くそっ。(-_-;)
先週の日曜あたりから、東京でも初雪の便りが届き始めました。
高尾ではその時に積雪もあったようですね。
さっき、南大沢でも初雪を見ることができました。
風が少しあったので、最初は埃か細かい木の葉が落ちてきたのかと思ってたんだけど、上を見たら真っ白な雪でした。
まだパラパラと舞う程度のものだったけどね。
今年はホワイトクリスマスになるかな?
俺にはクリスマスに雪が降ろうがまったく関係ないが…。
くそっ。(-_-;)
昨日は豊田の客先からの直帰でした。
ラ・フェット多摩の営業中に帰ってこれたので、イルミネーションを携帯で写してきました。
今年はイルミネーションを一新したみたいで、去年までのイルミネーションは駅から首都大学までの遊歩道に飾られています。
う~ん、今年のイルミネーションってどうなんだろう...。
シンプルに統一された幾何学模様的なデザインは、ちょっと大人っぽい演出で、それはそれでいいんだけど、その分物足りなさは否めない感じがする。
シンプルにした分、青色の電球で鮮やかさを増して、点滅する電球で動きが欲しいな...。
このアウトレットの場所は、数年前までドライビングシアターと花畑でした。
当時は人もまだまばらで、今の休日の賑わいを誰が想像したことでしょう。
でも、たまに当時の静かな南大沢が良かったなぁと懐かしく思うことがあります。
民間に売却できた駅前の二ヶ所の駐車場が、来年また新たな商業施設になります。
これからどんな街になっていくのかな。
この豊かな自然といつまでも共存した街づくりを願ってます。
昨日のアド街ック天国は八王子!
八王子は今回で2回目で、南大沢(八王子南部)近辺では、「車屋」「日本閣」「ホテル野猿」「パペルブルグ」などが紹介されました。
ちなみに1位は、21の大学・短大・専門学校を抱えた学園都市ということで「キャンパスライフ」。
前回の放送も見たのですが、何しろ相当前の話なのであまり覚えていません。
多分、高尾山や武蔵陵墓地、その近辺のいちょう並木、八王子駅前あたりがベスト10に入っていたんじゃないかな?
で、やっぱりサブちゃん、ユーミンは毎回登場?
さて、南大沢近辺で紹介された「車屋」は、7~8年くらい前に1度だけ行ったことがあります。
開田や乗鞍、戸隠などの蕎麦を食べに通ったことがありますが、私はどちらかというと藪系の蕎麦が好きで、車屋さんは確か更科系だった記憶があります。
もちろんそれはそれでおいしいのですが、名店だけに「混んでるかな?」といつも躊躇してしまい、それ以来行ってないという始末です。(笑)
写真は、30位にランクインしたコンサートカフェ「パペルブルグ」です。
パペルブルグさんの建物は、中世ドイツ騎士の居城をイメージしたものらしく、壁画はグリム童話「命の水」をモチーフにしているということです。
内装の多くは、近くの多摩美術大学の先生方の協力によって作られているそうで、厳粛にもメルヘンチックにも感じられるとても不思議な雰囲気。
サイフォンで淹れてくれるコーヒーは何十種類もあって迷ってしまいますが、完熟豆のブルボンD.O.Tがマスターのお勧め。
ちなみに今日の私のオーダーは、「ちょっとは味の違いが分かるかな?」と思ったコナで、お値段はなんと1,200円。
(600円くらいからありますのでご安心を...。)
味の違いは...。
も、もっと勉強してきます...。
(でも、コナ特有の酸味があっておいしかったです。)
深夜0時まで営業してるので、今度は夜に行ってみようかな。
パペルブルグ
八王子市鑓水530-1
0426-77-5511
営業時間 10:00~深夜0:00 年中無休
駐車場 5台ほど
車で15分も走れば、ざっと数えただけで天然温泉が4ヶ所ほどあります。
それも掛け流しの湯だったり、温泉が引かれているマンションまであるほど、この界隈は温泉が出るようです。
でも、ひとつも行ってません…。
昔はドライブ行ったついでに日帰り温泉に立ち寄るくらいマイブームだった頃もあったんだけど…。
長湯できないんです。(-_-;)
のぼせるし、風呂上りの一杯で貧血になったこともあるし。(-_-;)
お湯に5分しか浸かってないのに何百円も払えないし。(ToT)/~
でも暇だから行って見ようかな…。
GWもあとわずかですね。
どこへ行っても混んでるので、昨日は歩いて30分ほどの所にある、絹の道資料館に行ってきました。
幕末から明治期にかけて、生糸を運んだ交通路「絹の道」に関する資料・展示物が公開されていて、「鑓水商人」と呼ばれた豪商の繁栄と衰退を知ることができます。
この鑓水地区の一角は多摩ニュータウンの開発から外れ、里山の景観が残された場所です。
資料館から大塚山公園までの道は、当時の絹の道の面影がそのまま残っています。